【PR事例】TikTokを利用した「株式会社東京かねふく」様との活用事例をご紹介!

トピカ編集部

TikTok

今回は弊社がTikTokで行なった活用事例をご紹介します。

TikTokの活用事例を紹介!

今回は「株式会社東京かねふく」様と、弊社が運営する男性向け料理動画メディア「GOHAN」によるTikTokの活用事例をご紹介します。

かねふくの明太子は原料となるスケトウダラの卵の調達から塩漬け、加工までを一貫して自社で管理しているところが大きな特徴です。

卵の熟成度や弾力性、艶やかさや身締まりなどをひと腹ずつ丁寧に職人の手と目で確認しながら漬け込みます。そうして熟成させた明太子は粒立ちが良く、食べた時に弾ける食感がたまりません。

抱えている課題

「株式会社東京かねふく」様の抱える課題は、明太子=かねふくの認知を拡大し、若年層の未来のお客様作りをすることでした。

TikTokは、まさに未来のお客様作りにぴったりなプラットフォームです。また、最近では30〜50代の利用者も増えています。幅広いユーザー層にリーチできること、動画で明太子の魅力を伝えられることから、TikTokを利用することにしました。

かねふくの明太子の良さを動画でも伝わるものにしたい、との思いから明太子は切らずにそのまま使いました。実際に配信した動画がこちらです。

はじめから完成した料理を見せることで、「これからこんな料理を作るよ」とアピールすることができます。それに加え、まるまる1本の明太子を2本も使った贅沢感やインパクトを与えることもできます。

これにより明太子が好きな人はもちろん、普段料理をしない人も「なんかこの料理面白そう!」という印象を与えることができ、より視聴してもらえる機会を増やすことができます。

BGMにも注目!

TikTok

TikTokでは数万曲の中から自由にBGMを使うことができますが、活用動画には株式会社東京かねふく様のオフィシャルテーマソング「かねふくのテーマソング」を使っています。

視覚での表現に加えて、聴覚でのアプローチも可能なプラットフォームなので、潜在的な「記憶」に刷り込ませることが出来ます。

コメント欄にはBGMに関するコメントも寄せられています。一度聞くと耳に残るメロディなのでぜひ聞いてみてください。

数多くのコメントを獲得!

明太子をそのままのせた豪快なレシピには43件ものコメントが寄せられました。一部抜粋してご紹介します。

TikTok スクリーンショット

TikTokのダウンロードはこちら

最後に

以上、TikTokを利用した「株式会社東京かねふく」様との活用事例をご紹介しました。

TikTokはクリエイティブ次第で効果的なアプローチができます。最近ではプロモーション目的でTikTokを利用する企業も少なくありません。コンテンツのバリエーションや利用者数の増加にも大いに期待できます。

また、今後はターゲットとしたいユーザーに配信可能なリンク先も設定できるインフィード広告との抱き合わせのパッケージの販売も予定しているそうです。

TikTokの活用方法についてもっと詳しい話しを聞きたいという方は、下記フォームに必要事項をご記入のうえお問い合わせください!